うはー、もう八月後半です。

いつもありがとうございます。
残暑お見舞い申し上げます、暑いっ!
いやー、久しぶりに来ました(何やってたよ…)

今月も何だかんだと忙しい毎日を過ごしておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
あちこちで雨が凄いようでニュースなど見る度、程よく降ってくれればそれでいいのになと思っております。
八月にあんなに雨が降るとは…。
土砂降りだと何気に恐怖を感じますね。水の逆流が怖い。

 

さて、今回はちょっと投稿作品の話でもしようかと思います。

 

本日『喪女びっち』80話公開でしたが、実際の歴史とはちょこっと違ったりしてるんですよね~。
ネタバレになりますが、家光の将軍宣下は私の話では二条城でしちゃってますが、実際には伏見城で行われたそうです(その時、伏見城で宣下し、二条城は宿泊施設として使われていたそう)。

 

なるべく歴史に沿って書いているので、書き直そうかとも思ったのですが、異世界だしまぁ、いいかと思いそのまま公開(後悔)しちゃいました。
ご都合主義です、ウフフ(^m^)

 

というのも、作業時間は一日取れて二時間、短いと一時間しか取れないため、書き直す時間が取れず、書き直していたらどん詰まりになりそうだったので、書き直すのであれば完結後でもいいかなーと思いまして。
幸いなことに特にツッコミも頂いておりませんので、お目溢しくださいませ。

 

家光以降の将軍宣下は二条城だったっけかな…。
ちょっとその辺のソースを調べてないのでよくわからないけれど、何が言いたいかと言うとね。

 

京都編(いや特に分けてないけども)は調べることが多すぎて、用語も色々難しくて、辛かったということでゴザイマス。
私阿呆なので、阿呆なりの解釈でしか書けません。
ま、今更ですねー(^^)

 

もう一点、後悔していることがありまして。
拝謁は色打掛じゃなくて、狩衣にすれば良かったなーと途中で気付いて後悔していたりします。
その方が引き締まったかなぁと(男装でも良かったなぁ)。
なので、そこを書き直すとかなりの量なので書き直しできず仕舞いであります。

 

そして、最近『喪女びっち』を書いていて思うのですが、これ、R18だったよな…?
ってことですかね…。
ちっともR18展開になっていかないでやんの! と、思いつつ、もうキャラに任せてるので私は付き合うだけでございます。
早いとこ、江戸城に帰らせたいです。
さっさと結婚させて、子供作って欲しい。
たまには艶事も綴りたい(これが本音)。

 

…頑張ります。

 

お話にお付き合いくださってる読者様には本当に感謝です。
毎週ありがとうございます!

 

ではでは、読んでくださりありがとうございました。

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